もお4月だった。
「惡作劇2吻」、しみじみ一話長いです・・・。
今、ようやく「我在墾丁~」の5話のレビュー書いてるので、更に「惡作劇2吻」のレビューは遅れまする。
遅れると、卵チャーハンに被っちゃうのでアレなんだけど・・・・。
「我在墾丁~」はね、いよいよストーリーが動きだした!って感じなので、いきなり長くなってます。
漢文(ポンちゃん)と阿南(小天)の二人が、やりはじめたとこだからね!(何を!?)
書いてて楽しいです。
もちろんまだ5話、これからいろ~んな事が起こるんでしょうが・・・・。
亮や阿佐や、いろんな人の感情が入り乱れてきて、曉緯も鬱々状態で病み病みだけど・・・墾丁組の皆は、健全に前向きで、良い感じ。
豆導らしいって思うのは、やっぱりいつまでもすれ違ったままにさせないで、しっかり対話をさせているところ。
対話をしないから、誤解が誤解を招くんだし、いつまでも思い悩んでしまうんだもんね。
亮なんか特にそうだけど、これってとても勇気が必要な時がある。
彼女が、阿佐を避けてた気持ちってわかるんだよね。
自分が彼を傷つけたのはわかってる、でも、それをしないと、自分の本心はわかってもらえない。でも、罪悪感があって、スッキリしない・・・。
そこを、漢文にズバっと言われちゃって、彼女は怒るんだよね。
自分でもわかってるのに、人から言われるとムカつくものなんですよね。
まあ、それで彼女はちゃんと阿佐と向き合うんだけど。
もちろん、だからって阿佐がすぐに立ち直れるわけではなく。
だって、どのみち失恋なんだし~~~。
亮の、阿南に対する態度も。
だって、彼に対する感情に振り回されてアワアワしてたときに、いきなり姿消されちゃって、残された携帯には知らない女から電話かかってくるし、もお~~!!ってなるよね。
しかも、どっか行っちゃった!と思ったら、いつの間にか漢文と一緒に住んでるし!
漢文とのケンカは、ちょっと嫉妬も入ってるよね(笑)。
でも、これもちゃんと阿南と話をして、彼の気持ちを聞いて、固まってた心が氷解していって・・・。
でも、阿南はまだ対話しないといけない相手がいるね。
台北にいる、元カノ。これが、今の彼の心に陰を落としている黒い塊。
曉緯の場合は、対話するだけ無駄だったから、可愛そうでしたが。
彼女は完全に病んでいるから、立ち直るのは一番難しいですね。
などと・・・・・なぜか語りを入れてしまいましたが、まだレビューは今の時点でUPしてません・・・・。ハハハ。
もうすぐDVD出るので、興味の有る人は見てみてねw
良いドラマですよお。5話までしか見てないけど。
で、これの2話分が「惡作劇2吻」の一話分に当たるという・・・・。
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