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2008年2月

何度見ても・・・。

「惡作劇2吻」11話、、湘琴が号泣するシーンはこっちもつられて泣いてしまいました。

一度見て泣いて、セリフ訳しながら泣いて、キャプしながら泣いて・・・。

何度見ても泣ける。

好きな人に嫌われてる・・・っていう感覚は辛いですよねえ。

しかも、それが結婚相手で、同じ家で暮らしているとなるとねえ。

なんか、もう普通に話しかける事もできなくなってる湘琴が可哀想で・・・。

でもまあ、このエピソードで辛いのはこのシーンがピークで、後は・・・・ね。

この後辛くなるのは、啓太だ。

ところで、医学部の、直樹や傳津を担当している教授ね、どっかで見た事あるなあ~と思ったら、思い出しました。

「惡作劇之吻」の第一話、崩壊してしまった湘琴の家に取材に来ていた、八大電視のレポーターだったぞ~(笑)。

で、湘琴の家の崩壊・・・で思い出したけど、よく考えたらさ、この家崩壊させたのって、唐禹哲じゃん。幹幹じゃん(笑)。(参照:終極一班)

で、芋づる的に思い出したけど、湘琴たちの高校の校長?先生って、阿公だったね・・・・。

日本放送版を見てないので、今頃気がついたのでした。

私は「惡作劇之吻」のDVD(台湾版)を見た後に「終極一班」のDVD(台湾版)見たので、阿公は「求婚事務所」のHebeのパパって印象しか無かったのですよ。

日本放送版は、4月からCSでも放送が始まるので、ようやく日本語字幕で見られます。

たぶん、録画するだけで見てる時間はないかもだけど、これで友達に見せる事ができるぞ~。

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惡作劇~10話

やっと書き終わった~。

なんだかまた長くなっちゃったです。

話が進んでいくと、いろいろ急展開があるし、登場人物にも思い入れが出てくるので、どこを端折っていいのかわかんなくなってしまうんですよね~。

阿金とクリス、すっかり良い感じなんだけど、なんかね、落ち着いちゃった阿金はちょっとつまらないかなあ。湘琴を追いかけてない阿金が、と言うべきか。

でも、クリスもかなり可愛いんですけどね。中国語のしゃべり方が可愛いし、あんな美女なのになんだか動きがおばさん?っぽくて。阿金とクリス、似合ってますよね~。外人の美女と並んで、しっかり絵になっちゃっていいのか?金ちゃんが?・・・とも思うけど(笑)。

「一家」全55話でみっちり姿を見てたので、このドラマで大東や禹哲の出番がそんなに多くなくても良いんですけど、禹哲の幹幹はわりと活躍してますね。てか、関係ないシーンでも結構アップで撮ってもらったりしてるし。彼も細かい演技してるしね。

あ、あと私、妮娜のしゃべり方がすっごく好きです。

直樹は今、すっごく面倒くさい男になってますが、それももうすぐ終わりですかね。

このパート2では、直樹の奥さんになった湘琴が自信を喪失しそうになった時に、直樹ママがお兄ちゃんは頭は良いけど人間的に少し問題があるから、あなたみたいな人と結婚して良かった・・・ってよく言ってるんだけど、それがこの展開の伏線でもあったんですね。

まさか、阿金にアホ呼ばわりされる日が来るとは・・・って感じですね。

これから続けて11話いきます。

あ、花樣少年少女、いつUPしようかな・・・。

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握手会

飛輪海の握手会に行ってきましたよ。

ま、簡単に・・・感想を。

昨年のデビューイベントの時、集合時間ギリギリに行ってバタバタしてしまったので、今回は早めに着くように行きました。

会場が野外でないのは嬉しかったのですが、集合場所は外。

さ・・・・・寒かった・・・・。

会場に入ったら入ったで、始まるまでの時間が結構ありまして、それまで寒い場所にいたのに、今度は段々と暑くなってきて・・・・。

いよいよ飛輪海の登場!って時には、ちょっとだけ疲れていたのですが、まあテンションもグンと上がり、そんな事は忘れてしまいましたわ。

最初に30分程の彼らのトークがありまして・・・・

何しゃべってたっけなあ・・・・・(ヲイ)。

かるびんは、もうすっかり「先生」というのが定着しているようで、自分でも「ケルビン先生」と自己紹介してましたが、大東がすかさず「先生w」って呼びかけていたのが可愛かったです。

全体的に、やっぱりあ~ろんが張り切っていたなあという印象がありました。

彼、良いですよねえ(今更ですが)。

何をすれば、ファンが盛り上がるかって、わかってるよね、

途中、いきなりあ~ろんが、「大東だいじょうぶ?」って言うから、何かと思ったんですが、

ステージの上が暑いから・・・・汗が・・・・って。

あれ、泣いちゃってたんですか?イマイチわからなかったけど、汗拭きながら後ろ向いちゃったんですよね。

歌も、2ndから2曲歌ってくれました。

つらかったのは、前のイベントと同じくステージ上での取材&記者会見。

記者の数が、前の時の何倍も多くて、前は取材中でも彼らの姿は見えたんですが、今回は取材陣に隠れちゃって、さっぱり見えません。せめて、彼らの声だけでも聞こえてたら。マイク使ってなかったの?

しかも、この時間が結構長くてですね・・・・ステージ上に彼らがいるとわかっていても、段々退屈になってきちゃいました。

握手も、ものすごい流れ作業で・・・・。

これ、飛たちのせいではないんですけど、メンバー一人につきスタッフ一人、という感じで、ファンをね、どんどん横に流して行くんですよ。

びっくりしました。

手を差し出したか差し出さないか、くらいのタイミングでもう肩を掴まれててですね、横にぐいって押されちゃうんです。

私は整理番号が最後の方だったので、その様子を隣にいた人と、唖然として見てたんですけどね。

あれじゃあ、何も声をかけられないなあ・・・と思いました。いや、別に何か言おうと思ってたわけじゃないんですけど・・・。

最初がかるびんで、次が大東。彼には、なんだか「大東、加油~!!」って、なんだかすごく親戚のおばちゃんみたいな心情で言ってしまったんですけどね、そしたら、なんか、「うん」だったか、「はい」だったか、横に流されていく私の方にうなずいてくれたので、目線がはずせなくてですね、はっと前を見たらあ~ろんの笑顔が(ちょっとドキドキしたぞ)。でも時間なくて(もう肩掴まれてたし)何も言えなくなっちゃって、でも、あまりに可愛かったので「あ~ろん・・・」とつぶやいてしまいました。

とにかくグイグイの流れ作業だったので、あ~ろんもその辺わかってて、握手がねえ、あれみなさんにもそうだったんだと思うけど、握手、と言うより、両手をそれぞれ握って(わかります?せっせっせ~のよいよいよい♪みたいな感じ)でぶんぶんって。

このぶんぶんが、実はグっときてしまいまして・・・・。

最後の呉尊がどんなだったか、覚えてない(爆)。

結論。

あ~ろんはやっぱり小悪魔でした・・・。

***

後から思い出した。

取材の時、最初は客席をバックに写真撮影したんですよね。

で、客席がよく見えるようにってメンバーはしゃがんだんだけど、あ~ろんは足が痛くてしゃがめなかったんですよ~。うう。

とにかく、忙しい合間の来日、お疲れさまでした・・・・。

今回の来日は、前回の時よりも時間がないみたいです。

それから、かるびんは広島で買い物をしたパルコがとても気に入ったらしく、

「ここから一番近いパルコはどこですか?」と(笑)。

前回も、短い時間で結構買い物をしたので、今回は更に記録を更新したいとも言ってました(笑)。

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波波と幹幹と啓太

こんなに色々ドラマに出ているのに、なぜか恋愛が絡む役に縁が無い唐禹哲・・・・。

唯一(?)、ロマンチックな場面が多いのが、波波ですねっw

その波波ドラマのDVDを入手したので、ブログにかっこいい波波をUPしたいんですけど、PCで見てると、途中で止まっちゃうのです・・・。

(普通のDVDデッキなら大丈夫)

まあ、何回かチャレンジしてみます。

唐禹哲と言えば今は「惡作劇2吻」(イタキス2)ですが、幹幹可愛いですね~。

そんなにカマっぽい演技してないのに、いつの間にか、私も彼を女子の仲間として見てしまっているのでオドロキです(笑)。

そんでもって、啓太にもドキドキw

どおせ、直樹と湘琴が決定的にどうにかなる訳ないってわかってるからってのもあるけど、二人の間に彼が割って入って、直樹VS啓太・・・という展開がも・え・るww

萌えるんじゃなくて燃えるんです。

萌えるのは、オカマなのに啓太とは男同士の友情で結ばれている感じの幹幹です(笑)。

でも、直樹はなんで啓太をそこまで意識したのかな~。

阿金だったら良いのかよ~?(笑)

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花樣少年少女

「花ざかりの君たちへ~花樣少年少女」DVD-BOX

またまたイベント参加券が付くらしいですけど。

誰が来るんだろう?

唐禹哲来るかな~???

24日の握手会を最後に、もうこういうのには踊らされないって決めたんですけど、

唐禹哲が来るんだったら考えちゃいます・・・・。

謝和弦が来るんだったら、即決☆ですけどね。

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